ISO16232/VDA19準拠による自動車部品の清浄度検査のご案内

カテゴリー: 材料分析

ハイブリット車やクリーンディーゼルなど、自動車パワートレーンの高性能化・小型化が進む中、故障の原因となる微粒子管理は、流体部品に留まらずリチウムイオンバッテリや電子部品にまでクリーンな部品への要求が高まっています。

弊社では、「自動車部品の清浄度検査」において国際標準となっているISO16232並びにVDA19(ドイツ自動車工業会規格)に準拠した検査技術を確立し、受託分析を行っています。

・標準分析(粒径≧50μm)、拡張分析(粒径≧5μm)
・ご報告内容:総粒子数、金属光沢粒子数、繊維状粒子の識別、代表的な粒子の写真

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株式会社近畿分析センター
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カテゴリー: 材料分析 | 2018 年 5 月 17 日 木曜日